不登校生徒・児童を学校復帰に導くための教育機関

芦屋校

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南川 華奈先生

南川 華奈先生

先生からのメッセージ
「自分は本当にこのままでいいのだろうか」「学校に通えるようになりたいけど、どうしたらいいかわからない」「居場所が欲しい」東京大志学園では、そんな思いを抱えたあなたを待っています。芦屋校には、芦屋だけでなく神戸や阪神地区、大阪などいろいろな所から同じような経験をしているこどもたちが通っています。自分を変えるのは勇気がいりますが、今からできること、できそうなことを、私たちと一緒に取り組んでみませんか?今のあなたにしかできないことがきっとあるはずです。

実施しているコース

  • キャンパスコース

    週2〜5日:37,000円/月、週1日:15,000円/月
    【入会金:30,000円】

  • メンタルサポーターコース

    18,000円/月
    【入会金:30,000円】

  • ファミリー会員コース

    5,000円/月
    【入会金:10,000円】

  • アフターケアコース

    10,000円/月
    【入会金:30,000円】

最新イベント

芦屋校

芦屋校

〒659-0061
兵庫県芦屋市上宮川町4-1 4F

  • TEL 0797-38-7686
  • FAX 0797-23-1907
所在地
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各校からのお知らせ

【学習支援】音楽の時間

今日は音楽の時間に音符の種類について勉強しました。
「四分音符」「八分音符」・・・と
まず音符の名前からその音符を一人ひとり思い出して書き、
その後みんなで確認をしました。

最後に勉強した音符のリズムの確認も兼ねて
みんなでハンドベルを使って『ドレミの歌』を少しだけ合わせて演奏しました。
リズムをとりながら、きれいな音をだすことができました。
児童・生徒たちはハンドベルや手拍子を使って楽しく楽典の勉強ができました。

【お知らせ】不登校に関する情報交換会に参加してきました

5月17日に西宮市立こども未来センターでフリースクールが集い、不登校に関する情報交換会が行われました。
不登校の児童生徒を取り巻く環境は常に変化しており、教育機会確保法におきましても、各教育委員会とフリースクールとの連携が大変重要になるとの見解が示されています。
西宮市の児童生徒の不登校生は500人を超えたとのことで、東京大志学園芦屋校も学習支援やカウンセリングを通して、小中学生の不登校生を学校復帰に導く機関の一つとして
支援の必要性を再認識しました。
東京大志学園芦屋校には学校に行けなくなってしまった経験をしたこども達が毎日通室しています。安心して過ごせる環境で自信を回復し、のびのびと楽しく過ごしています。
そんなこどもたちの姿を見に東京大志学園芦屋校に一度いらしてみませんか。

また、来月6月23日(土)には「教育シンポジウム」を予定しております。
お子さんの元気を取り戻したい、もう一度自信を取り戻してほしいと願っていらっしゃる保護者の方々。
自信を取り戻し、学校復帰を果たしたお子さんたちが体験談を語ってくれます。
まだお座席余裕があります。今のうちにお申込みください。
お申し込みは→ こちら

【学習支援】国語の文法

今日の国語の授業では、文法の勉強をしました。

日頃からいろんなところで触れている日本語ですが、
「発音や意味の上で不自然にならないように、
文をできるだけ短く区切ったまとまりをなんという?」
「文、文章、文節を大きい順に並べると?」
など、改めて問題としてきかれると
答えるのが難しい問題もあって、
みんな真剣に考えていました。

毎日使っている日本語に
別の見方で触れる時間になりました。

【コミュニケーション力】文化祭の準備!

ホームルームの時間に、文化祭の準備をしました!

東京大志学園芦屋校は、文化祭でチーズスティックを販売します。
今日は、調理計画表、お店の看板、パンフレットの作成を班に分かれて進めました。

段ボールを運んできて、看板の形に切るという力仕事から、
お店を宣伝するためのパンフレットのデザイン、
調理工程を整理するという細かい作業まで・・・

それぞれに得意なこと、苦手なことがありますが、
班や班以外の生徒とも助け合いながら進めることができました!

みんなで協力して1つのお店を作り上げる作業を通して
また少し団結力が高まった時間でした。
そして文化祭がさらに楽しみになりました。

【学習支援】体力測定

最近の体育の授業では何度かに分けて
体力測定が行われています。
握力、20mシャトルラン、長座体前屈、
上体起こし、反復横跳び、長座体前屈
という項目について、1つずつ取り組んでいます。

今日はその中の20mシャトルランをしました。
ドレミファソの音階が流れる中、20mの距離を走ります。

始まる前はあまり乗り気でなかった児童・生徒たちも、
いざ始まると真剣な顔をして取り組んでいました。
早く終わった子たちもまだ残っている子たちに向かって
「がんばれー!」と声をかけていました。

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