不登校生徒・児童を学校復帰に導くための教育機関

芦屋校

東京大志学園 各校一覧

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南川 華奈先生

南川 華奈先生

先生からのメッセージ
「自分は本当にこのままでいいのだろうか」「学校に通えるようになりたいけど、どうしたらいいかわからない」「居場所が欲しい」東京大志学園では、そんな思いを抱えたあなたを待っています。芦屋校には、芦屋だけでなく神戸や阪神地区、大阪などいろいろな所から同じような経験をしているこどもたちが通っています。自分を変えるのは勇気がいりますが、今からできること、できそうなことを、私たちと一緒に取り組んでみませんか?今のあなたにしかできないことがきっとあるはずです。

実施しているコース

  • キャンパスコース

    週2〜5日:37,000円/月、週1日:15,000円/月
    【入会金:30,000円】

  • メンタルサポーターコース

    18,000円/月
    【入会金:30,000円】

  • ファミリー会員コース

    5,000円/月
    【入会金:10,000円】

  • アフターケアコース

    10,000円/月
    【入会金:30,000円】

最新イベント

芦屋校

芦屋校

〒659-0061
兵庫県芦屋市上宮川町4-1 4F

  • TEL 0797-38-7686
  • FAX 0797-23-1907
所在地
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各校からのお知らせ

【学習支援】筆記試験対策

2学期に入ってから中3生たちは個別学習の時間などに
志望校の過去の入試問題に取り組んでいます。

毎日の個別学習の時間にこつこつと過去問に取り組むことで
時間配分が分かってきたり、以前より点数が上がったりと
自分の力が伸びてきていることを実感している
中3生も多いのではないかと思います。

今日は実際に本番と同じ時間を測って
中3生全員でいっせいに問題に取り組み
採点し、返却して振り返るところまでやってみました。

日頃の学習の成果が発揮できてうれしそうな生徒も
ケアレスミスをして悔しそうな生徒も
本番に向けて力をつけることが出来たのできたようです。

【コミュニケーション力】スポーツクライミングに挑戦!

11月16日木曜日に課外活動として
グラビティリサーチ神戸へクライミング体験に行ってきました。

スポーツクライミングは日本で競技人口60万人と
高い人気を誇るスポーツ競技です。
しかし、クライミングに挑戦するのは初めてという
生徒がほとんどでした。

インストラクターの注意事項をよく聞いたあと
まずは、思い切って壁に登ってみることに挑戦しました。
次第に、ゴールのブロックに向かって試行錯誤する姿が見られ
ゴールまで登り切ったときは、満面の笑みで「登れたー!!」と
達成感に満ち溢れていました。

他の友だちが挑戦しているときは
「頑張って!」「右にブロックあるよ!」と応援し
登り切ったときには拍手が湧き上がりました。

一見困難そうな壁でも、挑戦すれば乗り越えられるということを
クライミングを通して感じることができた一日でした。

【学習支援】英語検定の結果が届きました!

10月に行われた英語検定の結果が届きました。
今回は英検5級と4級を受験した生徒がいました。

東京大志学園芦屋校の授業には
『検定対策』という授業があります。
普段の学習の成果を発揮する機会として
漢字検定や英語検定などの資格取得にむけて
学習を進める授業となっています。

気になる検定の結果は、見事全員合格でした。

合格証明書を受け取った生徒たちの表情は
とても晴れやかなものでした。
「次も挑戦したいです。」という声も聞くことができ
今後の学習活動に更なる意欲が感じられました。

【学習支援】アジア州の気候・産業は?

今日の社会(地理)の授業では
アジア州の気候や産業について学びました。

「アジアで盛んな農業は?何をたくさん栽培してる?」
『コメ!』
「東南アジアで輸出用に作られているもので
 スーパーでもよく売ってる果物は?」
『バナナ!』

というように、先生の問いかけに
児童生徒たちも積極的に答えていました。

同じアジアであっても様々な気候があり
それぞれに文化も異なっているということを
楽しく学ぶことが出来ました。

【キャリア教育】高校生へインタビュー

芦屋校の月曜日のHRの時間には
連携しているクラーク高校のコミュニケーションコースの
生徒が来ています。
今日は身近な高校生の先輩に、高校生活について
インタビューをしました。

「高校の勉強は難しいですか?」
「学校行事について教えてください。」
「学年の雰囲気が知りたいです。」などです。

芦屋校の児童生徒たちは、高校生が答える内容を聞いて
「自分も早く高校生になりたいです」と答えていました。
今日のHRでは、自分の未来の姿について
考えることができた時間となりました。

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