不登校生徒・児童を学校復帰に導くための教育機関

芦屋校

東京大志学園 各校一覧

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南川 華奈先生

南川 華奈先生

先生からのメッセージ
「自分は本当にこのままでいいのだろうか」「学校に通えるようになりたいけど、どうしたらいいかわからない」「居場所が欲しい」東京大志学園では、そんな思いを抱えたあなたを待っています。芦屋校には、芦屋だけでなく神戸や阪神地区、大阪などいろいろな所から同じような経験をしているこどもたちが通っています。自分を変えるのは勇気がいりますが、今からできること、できそうなことを、私たちと一緒に取り組んでみませんか?今のあなたにしかできないことがきっとあるはずです。

実施しているコース

  • キャンパスコース

    週2〜5日:37,000円/月、週1日:15,000円/月
    【入会金:30,000円】

  • メンタルサポーターコース

    18,000円/月
    【入会金:30,000円】

  • ファミリー会員コース

    5,000円/月
    【入会金:10,000円】

  • アフターケアコース

    10,000円/月
    【入会金:30,000円】

最新イベント

芦屋校

芦屋校

〒659-0061
兵庫県芦屋市上宮川町4-1 4F

  • TEL 0797-38-7686
  • FAX 0797-23-1907
所在地
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各校からのお知らせ

【コミュニケーション力】クリスマス会に向けて


今日のHRの時間は、12月下旬に開催の
大阪校との合同クリスマス会に向けての
準備をしました。

芦屋校は出し物が決まり
現在はそれぞれの役割に分かれて作業を進めています。
子どもたちが自分たちで意見を出し合い
一つのものを作るために
協力して作業に取り組んでいっています。

一体どんな内容になるのか、今から楽しみです!

【学習支援】理科実験:豆腐づくり

今日の理科の授業では
2グループに分かれて豆腐作りに挑戦しました。

材料は豆乳とにがりだけ!
火にかけながら混ぜるとだんだん固さが出てきます。
普段みんなが食べている豆腐の前段階の状態なので
細かく、ぽろぽろしていました。
おそるおそる食べてみた児童生徒からは
「美味しい!」の声がたくさん聞こえてきました。

最後はなぜ豆乳とにがりから
豆腐をつくることができるのかの説明もあり
実際に作って、食べて、楽しく学べた時間となりました。

【お知らせ】学園説明会と『親の会』を開催いたしました

本日、学園説明会と親の会が同時開催されました。

学園説明会では、芦屋校在籍の児童生徒3人が自分たちで
参加者に向けて東京大志学園の生活や行事の紹介をしました。
参加者からは「学園での生活は楽しいですか?」
「休み時間は何をしていますか?」などの質問があり
児童生徒は自身の経験を踏まえて、率直な意見を答えました。

学園説明会後は、親の会が開催されました。
今回は4人組のグループ単位で
現在悩まれていることを交換し合った後
気になることを井上先生に質問し
アドバイスや励ましの言葉をいただきました。

井上先生からは、季節の変化とともに
生活習慣や気持ちの乱れが親子ともに起こりやすいこと
睡眠と食事といった生活リズムを整える事が大事だということ
家庭内で「終業式」をして、冬休みは楽しく過ごすことで
プラスの感情が動く経験をさせてあげること
子どもたちが“安全、安定、安心”を感じることが
何よりも大切であるというお話がありました。

また、学習については、試験問題の全てを終わらせる必要はなく
10分でも集中できれば良いし、簡単な1問目ができれば良い
問題が解けることよりも、勉強に挑む態度を
少しずつ養うことが大切であるというお話がありました。

前回に引き続き、今回も多くの保護者に参加していただき
貴重なお話を聞くことができ、有意義な時間になったと思います。

【学習支援】頭を柔らかくして

今日の検定対策の授業では
はじめに「脳トレ」にチャレンジしました。

前に映し出された問題を見ながら、
制限時間の中で一生懸命に頭をひねります。
問題の後に出てくる答えを見て
ガッツポーズをする人もいれば
「そういうことかー!」と悔しがる人もいて
みんな様々な反応を見せていました。
なんと全ての問題に正解した人もいました!

脳トレで軽いウォーミングアップができ
その後の授業にもすっきりと臨むことが
できたのではないでしょうか。

【学習支援】年賀状を書いてみよう!


今日の6時間目は書道の授業でした。
11月もそろそろ終わりということで、年末年始に向けて
年賀状を書いてみようというのが今日の内容でした。

児童生徒たちは、お手本をよく見ながら
筆ペンやサインペン、ボールペンを使って
思い思いに年賀状を書いていました。

初めは、単なる文字の練習を重ねていた人も
授業後半には「○○先生に書きます」など
送る相手を想像しながら
心を込めて書くことが出来るようになりました。

昨今は、手書きで年賀状を作る人も少ないようですが
授業を通して、心を込めて年賀状を書くことの
楽しみに気付いた人も多かったのではないでしょうか。

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