不登校生徒・児童を学校復帰に導くための教育機関

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伊能 茉奈美先生

伊能 茉奈美先生

先生からのメッセージ
東京大志学園さいたま校では少しずつ自分の“出来ること”を増やして、みんなが笑顔になれる教室づくりを目指しています。「15分はやく起きられるようになった」「友だちと話すことができた」「苦手な問題が解けた」など、小さな“出来ること”でも少しずつ積み重ねていけば、大きな自信になっていきます。
私たちと一緒に“出来ること”をたくさん増やして、自信づくりをしていきませんか??
職員・大学生ボランティアスタッフ一同みなさんをお待ちしております!まずはお気軽にご連絡ください。

実施しているコース

  • キャンパスコース

    通学:40,000円/月、週1回:18,000円/月
    【入会金:30,000円】

  • メンタルサポーターコース

    18,000円(月4回、1回 90分)
    【入会金:30,000円】

  • ファミリー会員コース

    5,000円/月
    【入会金:10,000円】

  • アフターケアコース

    10,000円/月
    【入会金:30,000円】

最新イベント

さいたま校

さいたま校

〒330-0803
埼玉県さいたま市大宮区高鼻町2-69-5

  • TEL 048-657-9170
  • FAX 048-657-9169
所在地
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各校からのお知らせ

【お知らせ】1/23(火)閉室のお知らせ

本日より降り始めました雪の影響で、明日の通学時間帯は各種交通機関に大きな混乱が予測されます。
また、積雪による通学時の危険性を考慮して、明日は閉室となります。

児童・生徒の通室はございませんが、職員はおりますので資料請求やお問い合わせは承っております。
何卒よろしくお願い申し上げます。

【お知らせ】2/17(土)教育シンポジウムを開催いたします。

2月17日(土)に第4回教育シンポジウムが開催されます。

講師:東宏行先生(埼玉県立大学兼大学院教授、学校心理士)
内容:第1部 不登校を克服した生徒による体験発表
   第2部 講師による基調公演
 
日時:2018年2月17日(土)
時間:13:00〜15:30(12:40開場)
場所:公益財団法人こども教育支援財団法人 
    東京大志学園さいたま校
費用:お一人様500円(会員無料)
定員:50名

今回は「進級・進学の春に向けてできること〜学校復帰・不登校未然防止のコツ〜」というタイトルで、埼玉県立大学兼大学院教授であり学校心理士の東宏行先生に講演していただきます。

【お申込み方法】
@お電話にてお申込み
AHP上でお申込み⇒こちらからお申込みいただけます
Bこちらのチラシを印刷していただき、FAXにてお申込み
  FAX(048-657-9169)

【学習支援】集団授業で育まれる力

 東京大志学園では学習形態が「集団授業」と「個別学習」に分かれています。集団授業では主にグループワークや話し合いをすることによって社会性や集団性を身に着けることができます。

 写真は、集団授業の中の英会話の授業風景です。英会話ではネイティブの先生が授業をしてくれており、新出単語を復唱したりプリントの問題の答えを指名された児童・生徒がホワイトボードに書いたりと集団授業で育まれる力を身に着けています。

 学校復帰を目指している児童・生徒にとって、集団授業と個別学習の2つの学習形態を行うことは学校復帰してからも大きなギャップを感じることがないという安心感があります。
 学校に戻ってもしっかりと授業を受けることができ、指名されてもこたえられるように東京大志学園で力をつけていくことができます。

【学習支援】個別学習で自分に合った学習をしよう!

東京大志学園では、学校復帰・進学に必要な≪基礎学力≫を身に着けるための学習体制があります。

個別学習では一人一人の進度に応じて、東京大志学園の職員をはじめ、連携するクラーク高校の現役職員、大学生スタッフが丁寧に1対1の学習指導を実施しております。安心して自分のペースで学力向上を目指すことができます。

わからない問題を聞くことだけでなく、自分に合った勉強法を見つけ進めていけるように支援・指導しています。児童・生徒は勉強方法を見つけることで、自分の力で計画を立てて進めるようになります。

 東京大志学園に見学した際は、ぜひ個別学習の様子も見てみてくださいね。

【キャリア教育】みんなで考えて、みんなで作る、演劇!!

  東京大志学園さいたま校ではキャリア教育の授業を行っており、社会貢献に授業を進めています。本日は、2月に介護施設訪問で披露する予定の出し物である演劇練習を行いました。演劇の内容は「えんどう豆の収穫まで」というもので、児童・生徒が台本から、構成、装飾まで一から考え、作り、練習を行っています。

 台本の読み合わせでは、えんどう豆役や雷役、ナレーターを決めました。「太陽がうまくできたね!」「ここってどんな風に読んだらいいの?」など、児童・生徒同士で話し合いながら、協力して作業を進めました。 
 介護施設訪問での発表が今からとても楽しみですね!!

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