不登校生徒・児童を学校復帰に導くための教育機関

さいたま校

東京大志学園 各校一覧

  • 各校情報
  • 活動紹介
伊能 茉奈美先生

伊能 茉奈美先生

先生からのメッセージ
東京大志学園さいたま校では少しずつ自分の“出来ること”を増やして、みんなが笑顔になれる教室づくりを目指しています。「15分はやく起きられるようになった」「友だちと話すことができた」「苦手な問題が解けた」など、小さな“出来ること”でも少しずつ積み重ねていけば、大きな自信になっていきます。
私たちと一緒に“出来ること”をたくさん増やして、自信づくりをしていきませんか??
職員・大学生ボランティアスタッフ一同みなさんをお待ちしております!まずはお気軽にご連絡ください。

実施しているコース

  • キャンパスコース

    通学:40,000円/月、週1回:18,000円/月
    【入会金:30,000円】

  • メンタルサポーターコース

    18,000円(月4回、1回 90分)
    【入会金:30,000円】

  • ファミリー会員コース

    5,000円/月
    【入会金:10,000円】

  • アフターケアコース

    10,000円/月
    【入会金:30,000円】

最新イベント

さいたま校

さいたま校

〒330-0803
埼玉県さいたま市大宮区高鼻町2-69-5

  • TEL 048-657-9170
  • FAX 048-657-9169
所在地
資料請求・お問い合わせはこちら
このページのトップへ

各校からのお知らせ

【お知らせ】12/2(土)高校進路説明・相談会を実施します

学校に行きづらい中学生の生徒・保護者のための高校進路説明・相談会を実施いたします。

【日程】平成29年12月2日(土)
【時間】10:00〜12:15

【内容】
 第1部:不登校経験のある現役高校生の体験発表「私の高校選び」
 第2部:生徒、保護者別の進路説明
 第3部:個別相談

【参加費】お一人様500円

【お申込み方法】
@お電話にてお申込み
AHP上でお申込み⇒こちらからお申込みいただけます
Bこちらのチラシを印刷していただき、FAXにてお申込み

皆様のご参加をお待ちしております。

【学習支援】プレゼンテーションをしよう!

東京大志学園さいたま校では、集団授業のなかでパソコンを使う『情報』の時間があります。そのなかで今回は自分の好きなもの・ことを調べてみんなにプレゼンテーションをする授業を行っています。

「みなさんは○○を知っていますか?」「ここでみなさんにクイズです!」など、ただ話すだけではなく聞いている人が引き込まれるような話し方ができるようにプレゼンテーションを行っていました。

また聞いている側も、うなずく・前のめりになって聞く姿勢を作るなどを気を付けて聞いていました。

【コミュニケーション力】音楽祭:練習した成果を発揮しよう!

 東京大志学園では、提携高校であるクラーク記念国際高等学校と合同で行事を行います。11/28(火)は音楽祭が行われ、東京大志学園さいたま校はリコーダー演奏とバンド発表で参加しました。
 
子どもたちは約1か月間真剣に練習したことを堂々と発表することが出来ました。練習中には皆で合わせることのむずかしさや、出来ないことへの悔しさなどを感じていた児童・生徒もいましたが、本番が終わった後に「楽しんでできた!」「無事に終わってよかった…!」など、やりきった後に笑顔を見ることができました。

大勢の前に立ち、発表する機会を通してまた一歩成長することが出来ました。今後も協力して一つのことを成し遂げる大切さを学んでいきましょう。

【学習支援】集団授業:国語表現〜俳句を作ろう!〜

 東京大志学園さいたま校の集団授業では小学生から中学3年生までが同じ教室で授業を行っています。そのなかで『国語表現』という授業があり、文章問題・書写など様々な単元をテーマにしています。
 
 本日は『俳句を作ろう!』というテーマで児童・生徒たちが自分たちで俳句を考えていました。いきなり作り始めるのではなく、書くときのコツを教えてもらいながら進めていました。

まずは自分の知っている単語、好きな言葉からつなげていく方法で「たんぽぽ」「ガリガリ君?!」など、どんどん出していきました。
一見難しそうな俳句作りですが、徐々に作っていくことで慣れていき、オリジナルの俳句を作ることができました。


【学習支援】音楽祭に向けて〜リコーダー演奏〜

 11月のLHR(ロングホームルーム)の時間は、11/28に提携高校であるクラーク記念国際高等学校と合同で行われる音楽祭発表のためにリコーダーを練習しています。
 ソプラノリコーダー、アルトリコーダーが分かれて演奏するときずれてしまわないよう今回は『相手の音をしっかり聴く』ということを意識して練習していました。「ここは、こうするといいよ!」「一緒にやろう」と、リコーダーが苦手な児童・生徒にも生徒同士で教え合う姿が見られました。

 みんなで一つのものを作り上げることは、難しさもありますがその分できたときの笑顔も多く見られます。本番までもう少し!頑張って積み重ねていきましょう♪

資料請求・お問合せはこちら
Facebook始めました
未来の学校 ラジオ分室 -不登校支援を考える-
最新イベント情報のお知らせ
大学生ボランティア
内閣府認定 公益財団法人 こども教育支援財団
JKA補助事業親子宿泊体験教室