不登校生徒・児童を学校復帰に導くための教育機関

札幌校

東京大志学園 各校一覧

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飯田 育実先生

飯田 育実先生

先生からのメッセージ
「チャレンジすることが楽しい!」そう思えるような教室づくりを心がけています。 札幌校は、自分のペースを大切にしながら、学習・課外活動等を通してみんなで学んでいける場所です。高校生と検定に挑戦したり、地域の方と触れ合ったり、一緒に「視野」を広げてみませんか?
教室の前に緑豊かな公園も広がり、子どもたちはとても落ち着いた環境で過ごすことが出来ます。東京大志学園で新しい自分を探す一歩目をみんなと一緒に踏み出しましょう☆★

実施しているコース

  • キャンパスコース

    週2〜5日:36,000円/月、週1日:15,000円/月
    【入会金:30,000円】

  • メンタルサポーターコース

    学習指導あり:18,000円/月
    【入会金:30,000円】

  • ファミリー会員コース

    5,000円/月
    【入会金:10,000円】

  • アフターケアコース

    10,000円/月
    【入会金:30,000円】

最新イベント

札幌校

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〒003-0029
北海道札幌市白石区平和通2丁目北11−18

  • TEL 011-867-6218
  • FAX 011-867-6217
所在地
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各校からのお知らせ

【キャリア教育】北海道の冬を思いきり楽しむウィンタースポーツ!“スノーボード”に挑戦!

チャレンジすることを楽しむ心を持つことは、子どもたちの将来において非常に大切な力です。
「初めてのことに挑戦してみたい!」始業式の書初めにもあったように、生徒たちからは「スノーボードをやってみたい!」という声が多く上がっていました。

1月23日(火)、ばんけいスキー場にてスノーボード学習を行いました。
今回は希望者の参加となりましたが、−11度という極寒の中、思いきり体を動かし、ウィンタースポーツを楽しみました。
スキー場は小学生以来という生徒もいて、前の日は楽しみにしていたからか、なかなか眠れなかったという生徒もいたほどでした。

スケーティングと木の葉落としという横滑りをマスターし、リフトに乗って滑れるようになることを目標に、最初は下の方でボードの履き方から少しずつレベルを上げていって練習しました。全員「初めて」でしたが、感覚をつかんでスイスイと滑れるようになった生徒もいて「楽しい!」「もっと滑れるようになりたい!」と意欲が見えました。

できないこと・初めての経験から上達していく楽しさを感じたようで、充実した笑顔が印象的でした。今日の経験を生かし、今後もさまざまなことにチャレンジしていってほしいと思います。

まだまだ長い北海道の冬。2月には雪まつり見学もあります。
寒さに負けず、楽しみましょう!

【コミュニケーション力】百人一首大会で激戦!

18日に百人一首がありました。冬休みに札を読めるようにするという宿題が出ていたので、生徒はある程度読めるようにしてきました。
最初は札の多さに苦労していましたが、少し減ってくると見つけやすくなるので、後半からはいい勝負が繰り広げられていました。
この日は入会したばかりの生徒もいたのですが、すぐにチームに入り、楽しそうにおしゃべりしながら札を取っていました。

最後は少し時間が余ったので、読み札を使って遊ぶ「坊主めくり」をしました。とても盛り上がったため、生徒たちも気に入ったらしく、休み時間も遊んでいたようです。

【学習支援】個別学習から集団授業へのステップアップで学校復帰を目指す!

東京大志学園では、学校復帰・進学に必要な力を身に着けるための学習体制があります。

学校復帰をしたときに大切なのは時間を守って行動できることです。

個別学習指導に慣れたら“集団授業”へ段階的にステップアップして学べる環境があります。

【おしらせ】不登校生の自立を考えてみませんか?〜第3回教育シンポジウムを実施します〜

2月10日(土)
札幌校では、第3回教育シンポジウムを開催いたします。

お子様の思春期や不登校に関するお悩みはありませんか?
今回のシンポジウムのテーマは「不登校生の自立」についてです。
保護者様・教育関係者の方など多くのご参加をお待ちしております。

第1部に、生徒(高校生)・社会人による体験談発表
第2部に、専門家による基調講演
第3部に、親の会(保護者様希望者)


を予定しております。


【日 時】
2018年2月10日(土) 10:00〜12:30(9:30開場)

【テーマ】
「不登校と居場所・自立支援とは?
 〜保護者・先生にできること・できないこと〜」

【講 師】
 松田 考 氏(公益財団法人さっぽろ青少年女性活動協会自立支援事業課長/札幌市若者支援総合センター館長)
 
 山名 徹 氏(さっぽろ若者サポートステーション 総括コーディネーター)

【場 所】
 内閣府認定 公益財団法人 こども教育支援財団 札幌分室
(クラーク記念国際高校 白石キャンパス内)
札幌市白石区平和通2丁目北11-18

 【費 用】500円/1名(資料代として)
*大志学園・クラーク高校保護者は無料

【定 員】40名(人数に達し次第締切)

【申 込】
電話:011-867-6218(平日9:00-17:00)

こちらのホームページより直接お申込みできます。
http://www.tokyo-taishi.net/symposium/index.php?c_no=1#463
 
fax:011-867-6217(お名前、ご職業、ご住所、お電話・FAX番号をご記入ください)
※こちらのチラシを印刷していただき、FAXで申込可能です

メール:sapporo_info@kodomo-zaidan.net



担当:飯田・渡邊

【コミュニケーション力】それぞれの目標・思いを胸に2018年をスタートさせよう!〜始業式〜

1月16日(火)、今日は2018年初の生徒登校日でした。
それぞれ思い思い年末年始を過ごしたようで、楽しかったことや出かけた場所などさまざまなお話をしてくれました。

今日から札幌校に登校する生徒もいましたが、
それぞれ自己紹介をして、「家で何をすることが多いの?」「好きなゲームは?」
など質問をし合いながら、共通点も見つかったようで、和やかな雰囲気となりました。

大志学園でのルールを確認したあとは、
毎年恒例の“今年の目標を漢字一文字”に…!
どんな一年にしたいか?何にチャレンジしたいか?をまとめ、
【書初め】
それぞれの想いを漢字一文字に込めました。

最後は書いた文字についてプレゼンテーション!
「色」「新」「音」など…それぞれの意味と考えをしっかり話しできました。

明日からは本格的に授業がスタート!
寒さに負けず、2018年も大志学園での活動を通して成長していきましょう!

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