不登校生徒・児童を学校復帰に導くための教育機関

札幌校

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飯田 育実先生

飯田 育実先生

先生からのメッセージ
「チャレンジすることが楽しい!」そう思えるような教室づくりを心がけています。 札幌校は、自分のペースを大切にしながら、学習・課外活動等を通してみんなで学んでいける場所です。高校生と検定に挑戦したり、地域の方と触れ合ったり、一緒に「視野」を広げてみませんか?
教室の前に緑豊かな公園も広がり、子どもたちはとても落ち着いた環境で過ごすことが出来ます。東京大志学園で新しい自分を探す一歩目をみんなと一緒に踏み出しましょう☆★

実施しているコース

  • 通学コース

    週2〜4日プラン:36,000円/月、週1日プラン:15,000円/月
    【入会金:30,000円】

  • サポートコース

    ファミリープラン:5,000円/月
    【入会金:10,000円】

最新イベント

札幌校

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〒003-0029
北海道札幌市白石区平和通2丁目北11−18

  • TEL 011-867-6218
  • FAX 011-867-6217
所在地
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各校からのお知らせ

【学習支援】1対1の個別学習指導で≪基礎学力≫向上を目指す!

東京大志学園では、学校復帰・進学に必要な≪基礎学力≫を身に着けるための学習体制があります。
“個別学習”では一人一人の進度に応じて、東京大志学園の職員をはじめ、連携するクラーク高校の現役職員や大学生スタッフが丁寧に1対1の学習指導を実施しております。安心して自分のペースで学力向上を目指すことができます。

【コミュニケーション力】教室にもクリスマスの訪れが!〜クリスマスツリーを飾ろう〜

師走に入り、今年も残すところあと1か月をきりました。
もうすぐクリスマス!ということで教室にクリスマスツリーを飾りました。

どこに何のオーナメントを飾るかなど意見を交わし合いながら色とりどりのツリーが完成!

クリスマスパーティの準備を通して協調性を身に着けることにもつながっています。

【お知らせ】お子様との関わりを見直してみましょう〜第5回“親の会”を開催しました

12月1日(土)、今年度第5回目の“親の会”を行いました。
前回から、カウンセラーの亀山比佐先生(北翔大学教育文化学部教育学科講師/学校心理士)に一緒に入っていただく形となり、前半は勉強会・後半は保護者同士の交流会をおこないました。

今回のテーマは「コミュニケーション力や子育て力を磨く〜エゴグラムで自己理解を深めよう〜」というテーマで、交流分析を行い、お子様との関わりを振り返る機会としていただきました。保護者様同士での共通点を見つけたり、こんなところ自分にありました、客観的に自分を知れたなど様々な意見が飛び交いました。

後半は和やかな雰囲気の中、お子様のことでお困りのことを保護者様同士でお話いただく交流会を行いました。

札幌校では、定期的にこのような“親の会”を開催しております。
次回は、2019年1月12日(土)10:00〜を予定しております。

不登校について、お子様のことでお困りの保護者様のためのサポートプログラムとして、
是非、お気軽にご活用ください。


 

【お知らせ】親子のコミュニケーションを見直すをテーマに親の会を実施します

札幌校では、不登校または学校に行き渋りがあるお子様をもつ
小中学生の保護者様を対象に定期的に”親の会”を実施しております。

進学の準備や少しでも不安の解消などになるよう
保護者様同士の交流の時間となります。

今回は、札幌市の中学校で不登校支援をされている
亀山 比佐先生(北翔大学教育文化学部講師)を
お招きし、心理テストを使用しながら保護者様自身のお子様との関わりを振り返るワークを
行っていきます。

また、交流会では和やかな雰囲気の中でお茶を飲みながら、お子様のことでお困りのことを
語り合い、お子様とのかかわりについて考える時間にしたいと思います。

少しでもお子様への関わりのヒントとなり、
保護者の方々に元気になっていただけるような会を目指します。

是非、ご参加ください。

また、お近くにお悩みの方がいらっしゃいましたら、是非、ご紹介ください。


【日 時】
平成30年12月1日(土)15:00〜16:30


【お申込み方法】
@お電話にて(011-867-6218)

A東京大志学園札幌校のホームページから
http://www.tokyo-taishi.net/symposium/index.php?c_no=1#589
(こちらから直接お申込みいただけます)

【学習支援】百人一首を覚えよう!

今回の国語の授業では、百人一首についての学習をしました。百人一首は、古文や和歌の学習をするにあたっての導入として使われることも多い教材です。生徒の中にも小学生のときに百人一首かるたをしたことがある!という声が聞かれました。
毎年、年明けに百人一首かるた大会を行っており、生徒たちも真剣勝負をしている姿が見られるので、今回もその事前学習として木札の百人一首の読み方を学び、実際にかるたをしてみました。
ひらがなの旧字体などの昔の日本語表記の学習にもなり、生徒たちは「“に”が“ふ”みたいな字になっている!」「“し”が長音のようだね」と思い思いの感想を述べながら、楽しそうに木札を眺めていました。
年明けには白熱した百人一首かるたの戦いも見られそうで、期待が高まります。

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