不登校生徒・児童を学校復帰に導くための教育機関

札幌校

東京大志学園 各校一覧

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飯田 育実先生

飯田 育実先生

先生からのメッセージ
「チャレンジすることが楽しい!」そう思えるような教室づくりを心がけています。 札幌校は、自分のペースを大切にしながら、学習・課外活動等を通してみんなで学んでいける場所です。高校生と検定に挑戦したり、地域の方と触れ合ったり、一緒に「視野」を広げてみませんか?
教室の前に緑豊かな公園も広がり、子どもたちはとても落ち着いた環境で過ごすことが出来ます。東京大志学園で新しい自分を探す一歩目をみんなと一緒に踏み出しましょう☆★

実施しているコース

  • キャンパスコース

    週2〜5日:36,000円/月、週1日:15,000円/月
    【入会金:30,000円】

  • メンタルサポーターコース

    学習指導あり:18,000円/月
    【入会金:30,000円】

  • ファミリー会員コース

    5,000円/月
    【入会金:10,000円】

  • アフターケアコース

    10,000円/月
    【入会金:30,000円】

最新イベント

札幌校

札幌校

〒003-0029
北海道札幌市白石区平和通2丁目北11−18

  • TEL 011-867-6218
  • FAX 011-867-6217
所在地
資料請求・お問い合わせはこちら
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各校からのお知らせ

【おしらせ】今週末、不登校生の自立と居場所を考える”シンポジウム”を開催します

2月10日(土)
札幌校では、第3回教育シンポジウムを開催いたします。

お子様の思春期や不登校に関するお悩みはありませんか?
今回のシンポジウムのテーマは「不登校生の自立」についてです。
保護者様・教育関係者の方など多くのご参加をお待ちしております。

第1部に、生徒(高校生)・社会人による体験談発表
第2部に、専門家による基調講演
第3部に、親の会(保護者様希望者)


を予定しております。


【日 時】
2018年2月10日(土) 10:00〜12:30(9:30開場)

【テーマ】
「不登校と居場所・自立支援とは?
 〜保護者・先生にできること・できないこと〜」

【講 師】
 松田 考 氏(公益財団法人さっぽろ青少年女性活動協会自立支援事業課長/札幌市若者支援総合センター館長)
 
 山名 徹 氏(さっぽろ若者サポートステーション 総括コーディネーター)

【場 所】
 内閣府認定 公益財団法人 こども教育支援財団 札幌分室
(クラーク記念国際高校 白石キャンパス内)
札幌市白石区平和通2丁目北11-18

 【費 用】500円/1名(資料代として)
*大志学園・クラーク高校保護者は無料

【定 員】40名(人数に達し次第締切)

【申 込】
電話:011-867-6218(平日9:00-17:00)

こちらのホームページより直接お申込みできます。
http://www.tokyo-taishi.net/symposium/index.php?c_no=1#463
 
fax:011-867-6217(お名前、ご職業、ご住所、お電話・FAX番号をご記入ください)
※こちらのチラシを印刷していただき、FAXで申込可能です

メール:sapporo_info@kodomo-zaidan.net

【学習支援】個に応じた学習支援

勉強が苦手、という生徒は多いと思います。
授業でついていけなかったり、教科書を見てもよく内容が分からなかったり…というときのために、授業の中で進度に応じて個別学習を実施しています。

学習支援についてのご相談も受け付けております。
お気軽にご相談ください。





【コミュニケーション力】リラクゼーションと筋力トレーニングで自分の体と向き合おう!〜身体表現〜

”身体表現”の授業では毎回、「自分の体と対話する」ということを行っています。

自分の体の中でどの場所にゆがみがあるのか、
体の真ん中”ニュートラルポジション”を知ることで、日常生活動作もスムーズになります。

生徒たちはリラックスしながら体を動かしています。

また、リラクゼーションの後は筋力トレーニング!

北海道の冬はまだまだ長く、雪道を歩くための脚力、雪かきに使う上半身を
鍛えよう!ということで音楽に合わせて楽しくトレーニングしました。

反復して行い、心も体も強くなろう!

【学習支援】時計をデザインしよう! 〜彫刻作品の作成に向けて〜

今月の芸術の授業では、「彫刻に挑戦しよう」ということで、壁時計を作ることになりました。そこで今日は、自分の時計のデザインを作るという授業をしました。
時計といってもあまり派手なデザインや文字盤の分かりづらいデザインにしてしまうと、使いにくくなってしまいます。時計として使えるデザインと配色を考えるとなると、やはり少し難しいようでした。
生徒たちは、デザインの参考にと、先日芸術の授業で使ったぬり絵の本を広げていました。先生のアドバイスを聞きつつ、どのように彫るか、どのような着色をするか…を、必死に考えていました。生徒の想像力とセンスが光る作品が生まれると思います。

黙々と自分の作品に向き合っていた生徒たち、この学習を通して集中力も養えたら良いですね!

【おしらせ】不登校生の自立とは?保護者・先生にできることとできないことを考える〜シンポジウムを開催します〜

2月10日(土)
札幌校では、第3回教育シンポジウムを開催いたします。

お子様の思春期や不登校に関するお悩みはありませんか?
今回のシンポジウムのテーマは「不登校生の自立」についてです。
保護者様・教育関係者の方など多くのご参加をお待ちしております。

第1部に、生徒(高校生)・社会人による体験談発表
第2部に、専門家による基調講演
第3部に、親の会(保護者様希望者)


を予定しております。


【日 時】
2018年2月10日(土) 10:00〜12:30(9:30開場)

【テーマ】
「不登校と居場所・自立支援とは?
 〜保護者・先生にできること・できないこと〜」

【講 師】
 松田 考 氏(公益財団法人さっぽろ青少年女性活動協会自立支援事業課長/札幌市若者支援総合センター館長)
 
 山名 徹 氏(さっぽろ若者サポートステーション 総括コーディネーター)

【場 所】
 内閣府認定 公益財団法人 こども教育支援財団 札幌分室
(クラーク記念国際高校 白石キャンパス内)
札幌市白石区平和通2丁目北11-18

 【費 用】500円/1名(資料代として)
*大志学園・クラーク高校保護者は無料

【定 員】40名(人数に達し次第締切)

【申 込】
電話:011-867-6218(平日9:00-17:00)

こちらのホームページより直接お申込みできます。
http://www.tokyo-taishi.net/symposium/index.php?c_no=1#463
 
fax:011-867-6217(お名前、ご職業、ご住所、お電話・FAX番号をご記入ください)
※こちらのチラシを印刷していただき、FAXで申込可能です

メール:sapporo_info@kodomo-zaidan.net

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