不登校生徒・児童を学校復帰に導くための教育機関

仙台校

東京大志学園 各校一覧

  • 各校情報
  • 活動紹介
三谷大介 先生

三谷大介 先生

先生からのメッセージ
「ちょっと面白そう」、とか「楽しそう」、そんなことを感じたら、すぐに調べてみましょう。分かったら楽しい。分かったら誰かに話したくなる。仙台校では、そんな純粋な気持ちから始まる学びを大事にしています。本やネットの情報ではなく、人や物と実際に関わって「体感」してみましょう。そのさまざまな学びや体験をすることで、小さな自信が生まれます。
「東京大志学園」ではひとりひとりの個性をしっかり伸ばすお手伝いをしたいと考えています。仙台校の職員、スタッフ一同でお待ちしております。

実施しているコース

2019年4月 会費改定のお知らせ

  • 通学コース

    週2〜5日プラン:37,000円/月、週1日プラン:15,000円/月
    【入会金:30,000円】

  • サポートコース

    家庭訪問プラン:20,000円/月
    【入会金:30,000円】

    ファミリープラン:5,000円/月
    【入会金:10,000円】

    アフターケアプラン:10,000円/月
    【入会金:30,000円】

最新イベント

  • 現在イベントの日程調整中です。

仙台校

仙台校

〒984-0051
宮城県仙台市若林区新寺1-7-20

  • TEL 022-256-5554
  • FAX 022-791-3444
所在地
資料請求・お問い合わせはこちら
このページのトップへ

各校からのお知らせ

【お知らせ】休室連絡(2/15)

2月15日(金)は職員研修、会議のため東京大志学園仙台校は休室をいたします。

資料請求などの対応につきましても、週明けの発送とさせていただく予定です。
お急ぎのところ、大変申し訳ありませんがお待ちいただければ幸いです。
また、2月18日(月)〜2/22(金)は通常開室しており、教室見学も受け付けておりますので、お困りの方は気軽にご連絡ください。

東京大志学園仙台校 教室担当 三谷大介

【コミュニケーション力】バレンタインデーのチョコレートを作ろう

仙台校では毎月、1回調理実習を木曜に行なっています。
今月は2月14日ということで、バレンタインデーのチョコレートを作りました。

板チョコと生クリームを湯煎して作る、トリュフチョコレート。
熱く溶かしたチョコは、外で冷やしました。(この時期の仙台は冷蔵庫よりも寒いので)
あとはみんなで丸めてトッピング。かわいくできました。
食べてみると、口の中でとろける味わい。
お店で買うより美味しかったですね。
たくさん食べて、あとは家族にお土産にしました。

【キャリア教育】高校生ピア・アシスタントとゲームで盛り上がりました

水曜日の午後の時間に、この時期は心理学を学んでいる高校生が実習に来てくれています。
今日は高校生の皆さんとゲームをして楽しみました。
当初の予定だと少し違うワークがあったそうなのですが、インフルエンザが流行って、できなくなってしまったそうです。
なので、交流会に急遽変更。
ゲームをしながら高校生になったらどんな生活になるのかを教えてもらいました。
来年は高校進学が決まっている中3には、4月からのイメージがしやすくなりましたね。

【学習支援】難読漢字でゲームをしました

国語の時間は、様々なことを先生が教えてくれます。
今日は少し通常授業から離れて、難読漢字のプリントを使ってゲームをしました。
ちゃんと読めないと、罰ゲームが。
みんな必死に取り組んでいました。
難読漢字といっても、先生からヒントが書かれていて、みんな連想しながら考えていました。
こうやって学ぶことで、楽しい記憶と一緒に暗記がしやすくなるんだそうです。
一石二鳥でしたね。

【コミュニケーション力】工場見学(キリンビール工場)に行きました

校外学習では様々なテーマで、教室を飛び出して体験学習をしています。
今月は、仙台港近くのキリンビール工場に行きました。
東北のビールのほとんどを出荷している大きな工場で、材料や水、製法へのこだわりなどを見学することができました。
もちろん、未成年なので試飲はできませんが、同じコンセプトで作られているジュースを試飲することができました。
日本人ならではの細かいところに行き届いたものづくりの心を大事にしたいですね。

資料請求・お問合せはこちら
最新イベント情報のお知らせ
大学生ボランティア
不登校の漫画「1ミリの一歩」
未来の学校 ラジオ分室 -不登校支援を考える-
内閣府認定 公益財団法人 こども教育支援財団
JKA補助事業親子宿泊体験教室
寄付金〜ご支援のお願い〜